大阪市24区ハザードマップ資料作成
開発確認版 現在は正式な利用契約・課金を受け付けていません。

不動産業者の、重要事項説明の準備に。

重要事項説明の
ハザードマップを、
お客様に渡せる資料へ。

公式地図に物件の印を付けて、全体図・拡大図をまとめて出力。
印刷してそのまま手渡し。PDFならメールで送付。
住所の入力から、お客様に渡す資料の準備までをひとつの画面で。

対象:大阪市24区 / PC・スマートフォン対応

現在、重要事項説明での取扱い・データ利用条件を確認中です。販売時の提供条件は、回答を踏まえて確定します。

大阪市西区の公式ハザードマップ高潮
住所の入力例新町1丁目28-2表示例
大阪市西区の高潮ハザードマップ。新町1丁目28-2の参考位置に赤丸を追加した表示例。 物件の位置を確認して、印を付ける
お客様に渡す資料まで、ここで。印刷して手渡し / PDFで送付

出典:大阪市「西区における水害ハザードマップ」を一部拡大。赤丸は当サービスで追加した参考位置です。

地図を探し、印を付け、配布資料を整える手間を減らす。

作って、渡して、また使える。

  1. 01

    住所から、印付きの地図へ。

    区と住所を入力すると、公式地図に参考位置を表示。地図を開いて、一から場所を探す手間を減らせます。

  2. 02

    重要事項説明で、
    お客様に渡す資料まで。

    位置を確認した印付きの地図を、全体図・拡大図とともに出力。印刷して手渡し、PDFで送付。配布する資料までまとめて準備できます。

  3. 03

    一度作った資料は、
    次回もすぐに。

    店舗の資料ホームに保存して、再利用する際にも探し直す手間を減らせます。

資料準備の時間を、お客様への対応へ。

資料準備を、もっと短く。

例えば、1件10分の資料準備が2分になれば。

月30件なら、4時間の短縮に。

これまで(想定)10分
本サービス(想定)2分

※仮定に基づく比較例で、実測値ではありません。所要時間は住所や位置の確認・調整内容によって異なります。

店舗の資料ホーム

あの物件資料も、探してすぐ開く。

区別のフォルダで整理。住所や物件名で検索して、保存したPDFや編集内容を開けます。

  1. 物件名・住所で探す
  2. 保存した資料を開く

再利用時は地図の更新状況を確認。
以前のPDFは残したまま、新しい版で作り直せます。

資料ホーム表示例
保存フォルダ
▤ すべての資料
☆ よく使う資料
西区
北区
中央区
☆

新町の物件(サンプル)

大阪市西区 新町1丁目28-2

PDF保存済み地図の版を確認して再利用
PDFを開く ↗

操作イメージを示すサンプルです。実際の契約店舗・保存資料は表示していません。

店舗単位で使うサービス

料金と、利用開始まで。

1契約あたり月額5,500円(税込)。年払いは60,500円(税込・12か月分一括、カードのみ)で1か月分お得。管理者を含む5アカウントまで。

新規登録

現在は登録の流れを確認する画面です。
登録情報を保存しても、契約・課金は発生せず、動作確認用の店舗が作成されます。

1店舗・1契約あたりの月額(税込)5,500円
登録できるアカウント
5人まで(店舗管理者を含む)
同時に利用できる人数
5人まで
無料体験
7日間(1店舗1回)。体験終了日から選択した月払い・年払いに自動で移行
解約・その他費用
いつでも解約可。支払い済みの期限まで利用でき、日割り返金・解約金・初期費用なし
支払い方法
クレジットカード(自動更新)・銀行振込(当月分を翌月請求)
決済:fincode(フィンコード)。口座振替は有料開始後に対応予定
販売開始後の登録の流れ(予定)
  1. 店舗・担当者情報を登録
  2. 料金・利用条件・課金開始日を確認し、有料契約へ
  3. 支払い方法を設定し、利用開始

登録と有料契約の確認を分けてご案内します。現在は正式な利用受付前です。

お問い合わせの前に

よくあるご質問

気になる項目を開くと、回答をご覧いただけます。

ご利用前・料金

どの地域に対応していますか?

現在は大阪市24区が対象です。洪水・高潮など、収録している図面は区によって異なります。堺市・東大阪市など、大阪市外は現在の提供対象に含まれていません。

料金・無料体験・利用人数を教えてください。

販売開始後は1店舗あたり月額5,500円(税込)、または年額60,500円(税込・12か月分一括、カード払いのみ)。1契約で管理者を含む5アカウント、同時5人まで利用できます。無料体験は1店舗につき1回、7日間で、終了後は選択した有料プランへ自動移行します。初回請求日と条件を確認してお申し込みいただく仕組みです。現在は正式な契約受付前です。料金・利用条件を見る

重要事項説明で使う資料ですか?

お客様に渡すハザードマップの準備を支援するサービスとして開発しています。公式地図面の全体図と物件周辺の拡大図をまとめて出力します。重要事項説明での取扱いとデータ利用条件は確認中で、販売時の提供条件は回答を踏まえて確定します。

ログイン・操作

認証メールが届かない・ログインできません。

入力したメールアドレスと、迷惑メール・ゴミ箱をご確認ください。「利用の案内を受けていません」と表示される場合は、現在の動作確認版で利用者を限定しているためです。何度も登録し直さず、お問い合わせの際に画面の文言をお知らせください。パスワードや認証コードは送らないでください。

住所が見つからない・赤丸の位置が違います。

住居表示の住所が検索対象です。建物名や土地の地番は検索できません。区・町名・丁目・番・号をご確認ください。見つからない場合や位置が違う場合は、ハザードマップ上をクリック・タップして位置を指定し、赤丸を調整できます。画面内の参照地図・航空写真で建物を選び、必要ならハザードマップの赤丸をドラッグで調整できます。出力前に所在地を確かめてください。

PDFが開かない・保存や印刷ができません。

LINEなどのアプリ内で開いている場合は、SafariまたはChromeでサイトを開き直してください。印刷する地図を選び、位置の確認欄にチェックして「出力する」を押します。作成後の「PDFを開いて印刷」からPDFを開き、端末の保存・共有・印刷機能をお使いください。エラーが続く場合は、端末・ブラウザ名と画面の文言をお知らせください。

保存・契約

作った資料を保存して、もう一度使えますか?

地図画面の「編集内容を保存」で赤丸の位置などを保存し、「PDFも作成して保存」でPDFも保存できます。保存した資料は「資料ホーム」から探して開き直せます。端末でPDFを開いただけでは、店舗の資料として保存されません。

地図が更新されると、保存した資料も変わりますか?

保存済みのPDFが自動で書き換わることはありません。配信する地図の版が変わった場合は、資料ホームで確認が必要なことを表示します。新しい地図で位置を確認して再出力・保存してください。更新確認と差し替えの運用は、販売開始までに確定してご案内します。

解約するとすぐ使えなくなりますか? 年払いの返金は?

カード払いは、解約により次回の自動更新を止め、支払い済みの期限までは利用できます。年払いも年間の期限まで利用でき、利用者都合の途中解約による返金はありません。銀行振込の解約は当月末が利用終了日で、最終月分は翌月に請求します。誤請求などの扱いも含め、詳しくは利用規約 ↗をご確認ください。

解決しない場合は、お問い合わせフォームを開くフォームを閉じる

資料舎 サポート窓口

お問い合わせ

ご相談内容をお送りください。
ご回答は、入力いただいたメールアドレスへお送りします。

  1. 1 入力
  2. 2 確認
  3. 3 完了
お問い合わせ内容

パスワード・カード番号や、お客様の個人情報は入力しないでください。

フォームを準備しています。

フォームをご利用いただけない場合

別の連絡方法を確認する ↗

運営:資料舎 内野麻美

ご利用前に

赤丸は参考位置です。所在地の最終確認と調整は利用者が行います。浸水の有無や深さを自動判定するサービスではありません。